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  <title>Texico way</title>
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  <description>日々の備忘録</description>
  <lastBuildDate>Mon, 14 Nov 2011 05:07:16 GMT</lastBuildDate>
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    <title>111114 うさぎとカメ</title>
    <description>
    <![CDATA[風邪引いたときにスルーで忙し自慢をされ、これガマンしたら彼氏としてどうなの？とくすぶっていたところ。<br />
今までの私の優しさは、いざという時に優しくしてほしかったからだのに。病気のときまで一人で平気なら、彼氏なんかいらないじゃない。<br />
<br />
<br />
しかも、じゃまするな、と言われたことがムカついてムカついて仕方がない。<br />
私こそ勉強している身だが、邪魔だと思っても言ったこと一度もない！！<br />
<br />
<br />
その場で全ての荷物を、家に送り返してやる！と箱に詰めた。家に送りつけたらテストどころではないだろう。さすがにそこから先が面倒でやめた。<br />
<br />
しかし、今までの分ひっくるめて、謝罪されないまでは、絶対に許せない。<br />
二年前の試験のときは浮気していた時期だから、アホらしくてなおさらだ。<br />
信頼関係が出来てない分、火に油を注ぐよう。燃え尽くすまで怒りたい。<br />
<br />
だのに、そっちが、なんでイライラしてんだよ！？<br />
この状態で会っても、お互い激しいワガママだから、良いようにいくなんて思えないのは明白で、こじれればどちらか切れて別れる！と言いそうだ。<br />
<br />
<br />
しかし私は、今でさえ、ストレス下痢が止まらない。仕事に勉強に集中できない。ケンカが続けば、自分がきつい時間がさらに続く。<br />
<br />
くそー。ちゃんと両立してきたこっちが折れなきゃいかんとかマジで悔し過ぎる。。それがきっとまた残るはず。<br />
本当に全て壊してやろうか。どちらのダメージの方が大きいのか。<br />
<br />
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    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 05:08:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>110218 忙し自慢の男</title>
    <description>
    <![CDATA[なんかさ、あなたが多忙なことに慣れてきて、一緒にいることを期待しなくなってきたよ。<br />
傷だらけの関係で我慢を覚えたけど、このままじゃ、優しい心が続く自信ない。<br />
これがあなたの望む、快い関係？見守っていれば、大事にしてくれるの？それならいいけど。<br />
そもそも一緒にいれないしなぁ。<br />
都合のよい女役はイヤです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 13:16:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>110704 ゆるすということ</title>
    <description>
    <![CDATA[最高の愛は、相手に最大の自由を与えること。<br />
たとえ、自分の心がそこになくとも。<br />
<br />
許さないという気持ちは、エゴからきていて、<br />
許すことでまた傷つけられるのではないか、という防衛本能。<br />
<br />
好きという気持ちは、<br />
孤独への不安や今ある安泰からの変化を恐れるからで、既に尊敬や信じる気持ちは失われている。<br />
<br />
頭では分かっていても、<br />
独りでいる時間には裏切られた記憶ばかりがよみがえり、<br />
彼や自分を傷つけてでも、全て壊したいと思う。<br />
<br />
なんでこんな風になってしまったのだろう。<br />
<br />
素晴らしい縁に感謝していた、<br />
最初にやめておけば、よかったのか。<br />
得た幸福感と心の傷は、傷の方が重くて、彼といた時間全てがグレーだ。<br />
<br />
先が見えない今はとても、素直に彼の幸せを願えない。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Mon, 04 Jul 2011 14:05:33 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>110410 決めたこと</title>
    <description>
    <![CDATA[最高の愛は、相手に自由をあげること。<br />
体の自由、心の自由。<br />
心を燃やす高揚感と、エネルギーが溢れるような、豊かな満足度を与え、<br />
夢を希望を叶えるために、自分がそこにいなくとも、守り続けること。<br />
<br />
私は、彼をとても大事に思っている。<br />
揺らぐ感情で、許せない過去も現状も思い出しては、激しく憎んだりするけど。<br />
声を聞いたとき、匂いをかいだとき、温もりを感じるとき、喜びを感じる根底にある想いは確かだと思う。<br />
<br />
ずっと一緒にいることを期待するのは怖い。<br />
また傷つけられるのも怖いし、一人になって会えないのはもっと怖い。<br />
<br />
そんな感情の裏返しなのかもしれない。<br />
けれど、温かい感謝の気持ちのままに、私はあなたに最高の自由をあげたい、と思う。<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 16:03:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>110408 誕生日</title>
    <description>
    <![CDATA[0時にメールをもらえなかったことが、本当に残念で仕方ない。<br />
<br />
どうしても許せないこと、３つ挙げろと言われたら、誕生日とクリスマスをスルーすること、と挙げる。<br />
それは心からの望み、変えられない。<br />
<br />
忙し自慢の勝手な男。<br />
そもそもの前提状態も、過去もひどく忘れえない苦痛なのに、<br />
最近はグチさえいいづらく、<br />
大事なルールを守ってくれないのであれば、<br />
もう私は限界かもしれない。<br />
<br />
壊してやりたい。<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Fri, 08 Apr 2011 08:50:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>110328 迷い時</title>
    <description>
    <![CDATA[CPUは良いけれど、ユーザーが良くない。<br />
せっかくの能力も、弱い心の元では、うまく使えていない。<br />
<br />
素直に世の中へ向かい、真っ直ぐに夢に向かえていたら、ここにいなかったし、こんなに迷わなかったのかな。<br />
自分に合わないことをしなくてはいけないのが、こんなに辛いなんて。<br />
本当にきつい一年だった。<br />
終わるからこそ感慨深く、いつもの異動のときのように、後悔を感じない。<br />
<br />
私は親や姉、友達にさえ愚痴ることがほとんどない。というか、できない。<br />
自分の判断への自信を下げるだけだし、気を遣わせたくないから。<br />
<br />
その分、彼にだけは、甘えたい。<br />
手放しで、がんばったね、と癒してほしい。<br />
偉そうに説教くさいことを言うのが、どうしても許せない。<br />
本当にいい歳して、女の思考を全く分かっていない。<br />
今までで一番愚痴っぽく、忙し自慢をする男なのに。<br />
仕事で鬱々としているときも、二人の関係は優しさのためだから、否定することないように気をつけてきた。<br />
それを、逆に愚痴れば、じゃあ褒められるような話をすれば？だって。バカじゃないか。<br />
自分なりに真面目にやってきたつもりなのに、成果が満足には届かないから凹んでるんじゃないか。<br />
あなたがそんな愚痴をいった時、私がそんな返し方をしたか？<br />
どんな気持ちで、辛い時をトボけてきたと思ってるんだ。<br />
<br />
私があなたに優しくする理由は、体じゃない。優しくされたいから。ひたすら弱さを受け止めてほしいから。<br />
<br />
ただでさえ、ハードルと傷が多い関係。この気持ちを分かってくれないのであれば、もう心を開けない。]]>
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    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Mon, 28 Mar 2011 07:46:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>110217 道の途中</title>
    <description>
    <![CDATA[今ほど会社に行くことが、苦痛なことはなかった。<br />
<br />
尊敬できない上司、含みなく興味もなく成長可能性もない仕事、<br />
心をできるだけ無反応にして、なあなあでトラブルを避ける日々。<br />
今の仕事は、私のキャリアプランではなんのプラスにならないと、分かった。それが一番辛い。<br />
<br />
お金のためだけ。<br />
こんな風に仕事をすることになるなんて、思わなかった。<br />
こんな風に思う私はいない方がいいんじゃないか、と思ってしまう。<br />
うまく資産運用したら辞めても大丈夫かな、そんなことばかり考える。<br />
<br />
楽をしたい訳ではない。早く道をつなぎたい。<br />
スモークの中にいて、何もかもがくすんで見える。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Fri, 18 Feb 2011 05:59:58 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>110209 緊張</title>
    <description>
    <![CDATA[下旬とは、まだまだ先だよな。<br />
<br />
ひとつのことが気になると、いつでもその事を考えている。<br />
頭の中の8割は、いつも試験とその結果と将来のことが占めている。<br />
<br />
それ以外のことに費やす時間がたまらなくもどかしい。<br />
これがうまくいかなかったらどうしよう。<br />
心の中では、もう思い出作りに入ってるのに。<br />
このまま中途半端なまま時が過ぎたらどうしよう。<br />
思い切り前に進むために、いっその事辞めてしまおうか。<br />
いやいや、堅実な計画のもと、やってきたじゃないか。<br />
<br />
不安を言葉にしたら本当になりそうだから、誰にも言えなくて、ぐるぐる回り続ける。<br />
このモヤモヤは、今回ばかりは１人で解決するしかない。<br />
<br />
前を向いて、チャンスを見逃さないで。<br />
もう迷わない。]]>
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    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Wed, 09 Feb 2011 04:23:27 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>110128 次のステージへ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#ffff00">否が応でも、次のステージへ。 <br />
<br />
子供の頃のように、全てを投げ出して、進むひた向きさが、今こそ欲しい。 <br />
<br />
不安はある、迷いはある。 <br />
寂しさも涙も恨み辛みも、心の中に溜まって、いつだって爆発しそうだ。 <br />
だけど、こころの底にある、<br />
深い愛情を熱い情熱を、真っ直ぐに、放出させて行きたい。 <br />
やり方は大人として、一人で、進んで行きたいんだ。 <br />
今近くにいる大事な人達に、<br />
幾千もの感謝だけを残して、何の期待もせず、<br />
私は次に生きたい。 <br />
<br />
<br />
</font>]]>
    </description>
    <category>感情いっぱい</category>
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    <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 12:41:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>110119 トーテム</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#ff6699">トーテム、自分の立ち位置を確認するもの。 <br />
客観的な意見、オープンマインドな本に出会った。 <br />
しばらく私のトーテムにしよう。 <br />
<br />
9月のあの日以来、日記を書くのを避けてきた。 <br />
深く考えるのが、この関係では何の役にも立たない気がしたのと、<br />
一層独りの世界にはまってしまいそうだから。 <br />
おかげで深みに行くことなく、少しずつ淡々と過ごせるようになってきた。 <br />
<br />
<br />
今、彼といることを、また選ぼうとしている。 <br />
本当に考えられないような、酷いことをする男なのに！と心が拒否すると、<br />
それでもそんな人を選んでしまうのは私なのだと説得する。 <br />
あの、多くの人を傷つけている、自分判断中心な性格と短気と芯の弱さを考えると、<br />
一生を賭けられる人ではないだろう。 <br />
ただ、今の孤独な状況で、あの優しさは捨てがたい。 <br />
加えて、過去の自分の言動を鑑みるに、 非常に自己中心的でひどい女なので、<br />
それに応えてきた彼の愛情に確かだと感謝する。 <br />
<br />
本当は心から愛してる、と心が熱くなると、<br />
傷つけられる不安と別離の恐怖から、<br />
条件がよい男がいるまでのツナギだと説得する。 <br />
<br />
一方的に傷つけられたと思う痛みや、<br />
傷つけられるかもという恐怖から開放されたい。 <br />
恋愛には平等不平等も、勝ち負けもない、<br />
好きな相手が幸せになるよう、素直に考えることからはじまったんだ。 <br />
<br />
本当に愛するべきなのか、 <br />
彼を幸せにできるのか、 <br />
私の心は耐えられるのか。 <br />
<br />
心を洗え。 <br />
人を信じろ。 <br />
強くなれ。 <br />
<br />
<br />
</font>]]>
    </description>
    <category>感情いっぱい</category>
    <link>http://texico.blog.shinobi.jp/%E6%84%9F%E6%83%85%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%81%84/110119%20%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%A0</link>
    <pubDate>Wed, 19 Jan 2011 06:23:49 GMT</pubDate>
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